GitHub

Assembla webhookの追加

コードプッシュやプルリクエストなどの指定されたアクションを実行するたびにBitriseが自動的にアプリのビルドをトリガーするようにwebhookを設定できます。 Assemblaの場合は、bitrise-webhooksURLをスペース Assembla に追加するだけです。

Assemblaのwebhook URLを取得

  1. アプリのページのCodeタブに移動し、INCOMING WEBHOOKSメニューのSETUP MANUALLYをクリックします。
  2. ドロップダウンメニューからAssemblaを選択します。

    Screenshot

  3. 選択したサービスのWebhook URLをコピーしてください。

Assemblaでwebhook設定

  1. または組織のassemblelaドメインで自分のスペースを開きます。
  2. スペースのWebhooksセクションに行きます。
  3. Create New Webhookを選択します。
  4. TitleBitRise Webhookに設定します。
  5. bitrise-webhooksURLを指定してください。External urlフィールドの (.../h/assembla/BITRISE-APP-SLUG/BITRISE-APP-API-TOKEN)
  6. Content typeフィールドでapplication/jsonを選択します。
  7. 次のコードをContentに貼り付けます:

    {"assembla": {"space": "%{space}", "action": "%{action}", "object": "%{object}"}, "message": {"title": "%{title}", "body": "%{body}", "author": "%{author}"}, "git": {"repository_suffix": "%{repository_suffix}", "repository_url": "%{repository_url}", "branch": "%{branch}", "commit_id": "%{commit_id}"}}
    
  8. セクションでCode commitsまたはGit Pushを選択します。
  9. Addをクリックします。

次回コードをプッシュしたときにビルドがトリガーされます(Bitriseのイベントに対してトリガーマッピングが定義されている場合)。